若者「やめてくれ……それは次の世代を育てるための教育費なんだ……」老人「ヒャハー!年金だぁああ!!」みたいな世紀末映像が脳裏を離れません。
若者「やめてくれ……それは次の世代を育てるための教育費なんだ……」老人「ヒャハー!年金だぁああ!!」みたいな世紀末映像が脳裏を離れません。
ちょうど『LINE』の開発をスタートしようとしていた時に、ある同業の方からこう言われたんです。「Skypeがあるんだから、そういうサービスはもう要らないのでは」と。でも、わたしはその時にチャンスだと思いました。もし、そう考えている人が業界内で多勢を占めるのであれば、彼らは一般の人たちがSkypeを使っていない理由まで考え抜いていないと直感したからです。
Skypeはとても素晴らしいサービスですが、ある程度、PCやインターネットの知識がないと、使いこなせない部分もある。だから、実際に若年層や女性層、ご年配の層などには、ほとんど浸透していないわけじゃないですか。じゃあ、本当に老若男女が誰でもすぐに始められて、その後も当たり前に使いこなせる無料通話アプリって……と考えていくのが、とても重要になるんです。「自分以外の環境」があることを想像する力というか。
そういやフリーソフトを出していた うちの師匠によれば、最もたくさん来るメールはバグ報告 および メールを送った人しか利益にならないような自己中な機能要望ばっかりで ファンレターは滅多に来ないから心が折れやすい人はフリーソフトを出すな とのこと。
迷子の迷子の猫ひろしwwwwwwwwwあなたの国籍はどこですかwwwwwwwwwおうちーを聞いたら東京都wwwwwwwwwwwwwwwこくせーききいたらカンボジアwwwwwwwwwwwにゃんにゃんにゃにゃーんwwwwwwwwwwwにゃんにゃんにゃにゃんwwwwwwwwww
兄が、尾崎豊急逝ニュースを聞いた時、本気で後追い自殺しようとしてた事。
先日実家に帰って母と倉庫の整理をしていたら、兄の書いた遺書が出てきた。
(母が大事に取っておいていたらしい)汚い字で、
「俺は生きる希望を失ってしまった。
この荒廃した世の中で、俺は埃にまみれて立ち尽くすばかりだ。
彷徨い路頭に迷った俺の前に現れた一筋の美しい光、それが尾崎だった。
生きることに傷つき絶望していた俺を救ったのがその光だ。
尾崎のいないこの世の中で、どうやって生きていけというのだろう。
(以下省略、尾崎の歌詞らしき文もあった)
父さん、母さん、先立つ不幸をお許しください。○○」読んでいるこっちの方が、呼吸困難で死にそうになるくらい笑い転げた。
あまりにも面白かったので兄にFaxしてやったら、
電話の向こうで「うわあああああ亜wせdrftぎゅhじこお;」と叫んでいた。
以下は、ある一人の男の敢然たる戦いの記録である。
・キャベツ太郎がam/p○に置いていないことを確認
↓
・何気なく店員さんに「キャベツ太郎とか入荷しないですかねー?」と聞く
↓
・「え?キャベツ…太郎?何ですか?」と聞き返される
↓
・URRRRRRRYYYYYYYYYYYYY!!!!
↓
・アンケート箱に「キャベツ太郎を入荷すべき」と投函するだけの簡単なお仕事を始める
↓
・一週間に一度くらい、筆跡を変えつつ地道なアンケート投函作業を続ける
↓
・店員に目撃される
↓
・店員を消すべきかどうか割と真面目に検討する
↓
・妻子もある身なのでやめる
↓
・関連性があるかどうかは不明だが、am/p○からアンケート箱が撤去される
↓
・URRRRRRRYYYYYYYYYYYYY!!!!
↓
・会社の管理部の偉い人に「グ○コボックス撤去して、やおきんと提携してキャベツ太郎ボックスを設置しましょう!」と力説する
↓
・「馬鹿なの?」と言われる
↓
・URRRRRRRYYYYYYYYYYYYY!!!!
↓
・am/p○がファミリー○ートになる
↓
・ついにキャベツ太郎が入荷されるか!?と期待に胸を躍らせる
↓
・無い
↓
・URRRRRRRYYYYYYYYYYYYY!!!!
↓
・アンケート箱を探す
↓
・無い
↓
・URRRRRRRYYYYYYYYYYYYY!!!!
↓
・店長と友達になるところから始めようか考える←イマココ!
誰か応援してください。
倖田來未の台湾語表記に噴いた。その名も「性感組長」
62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 15:42:48.44 ID:8jZ5gGuE0
墓参りに行ったときに隣の墓石でいけぬまが大声でゲラゲラ笑いながら
お供え物食ってた
マジで幽霊の類より怖かった
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